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【第八回】突撃インタビュー かれはver
こん(ry
この企画も残すところあと四回となりました。このままのペースでいければ最高なのですが、果たしてどうなることやら。

執筆者へのインタビューは【参加者の声】からどうぞ

さて今回から絵師様へのインタビューに移りたいと思います。
絵師様の一番手を飾っていただくのはかれはさんです。

氏の担当は、わたしこと、りふどらと唯朱さんの二名。
人物、メカともに超ハイクォリティな挿絵を仕上げていただきました。

質問内容も絵師様用に一新したインタビューは↓からどうぞ



りふどら(以下:り)
ちょっとお時間大丈夫ですか?
かれは(以下:か)
ええ


>あなたのお名前をカッコよく教えてください。

か:
私の名はウサコノビッチ・ハラショーノフ。 大佐だ

り:
ちょっと待ってくださいwwwwww
なんかそういう人をインタビューした記憶がwwww
か:

り:
しかも、名前が一切被ってませんがw
か:
おっと~


>サークルに参加された経緯を豪快に教えてください。

り:
というわけではっちゃけてくださいw
か:
さちこ「お前の絵いいなww 今度小説書くから挿絵かいwwてwよwwwwww」
かれは「うはwww テラウレシスwww おkwwwwwwww」
こんな感じ

り:
嘘だっ!wwww
これ、マジですかw
か:
言葉は違えど、概ねこういう経緯ですよw

り:
でも、そういったわりにはさちこさんはクラエスさんを選んだんですよね…w
か:
そうなんですよ~

り:
あ、選んだっていうよりかはクラエスさんの逆指名でしたか
か:
当初のお話では私がさちこさんの挿絵を描くことになっていたのです
でも、執筆陣からの希望を募った際に、さちこさんはクラエスさんを希望されたので

り:
で、そんな中、わたしと唯朱さんがスルッと代わりに入った、とw
か:
ええ~


>担当した作者さんの印象をどうぞ。


り:
って、一人はわたしじゃないですか。
か:
ヘッヘッw いいんですかい? ダンナwww

り:
ヘへへ、全然かまいませんぜwwwwww
か:
りーだーさん : 気さくな人だ… 
唯朱さん : 私と距離を置いてるのかな
こんな感じ

り:
とりあえず、わたしのとこの…はなんですかw
か:
いや、深い意味は無いんですよw 
唯朱さんとはあまりお話する機会がありませんでしたからね~ 私の独断と偏見でこうなっているんだと思いますが

り:
うむ、仕方ありません。あの人の忙しさは本気で洒落になりませんでしたから…。

>担当した作者さんとのぐっちょりねっちょりなエピソードはありますか?

か:
やだ、えろい///

り:
とりあえず、わたしの怒涛の没ラッシュでもw
か:
確かに、全体で見るとりあなたとは盛り上がってましたねw

り:
かれはさん「これどうですか」 
わたし「没」
×100
か:
なんてわかりやすいw
本当にそうだから困るww

り:
…さて、額を床にこすりつけながらで申し訳ありませんが、他のエピソードはありますか?
か:
唯朱さんと打ち合わせをしてた時のことです

り:
はいw
か:
小説の事をお話してくれてた唯朱さんにたいして、
かれは「いやちがう。 捕まったラウラたんはきっと裏であんなことやこんなことをされてるんだ!! 重度のコジマ汚染患者ならきっとそう思ってくれる!!!」
とか言ってましたわねw

り:
な、なるほど。これぞまさにぐっちょりねっちょりw

>挿絵を描かれる際ににこだわったところはありますか?


か:
狂犬をいかに可愛く描けるか

り:
はい、可愛かったですw
か:
うへへww

り:
うへへへへへへへへww
というより、とんでもない出来に感動でしたw
か:
笑い自重w
唯一の心配事は、上手く紙に印刷できるかってところですねw  
あと、りーだーさんへの挿絵は挿絵ごとに表情が全然違うので

り:
違いますね、見事にw
か:
それを分かりやすく描けるか ですかね
唯朱さんの作品については、シリアスな展開なのでキャラをより大人っぽくしたかったんですが・・ これは課題が残ります。

り:
わたしのが人物ばっかりだったの対して、唯朱さんのにはあの超絶ライールとw
か:
ええw 人物がアレだったので気合入れましたw

り:
やばいです。スタイリッシュですw
か:
うへへwwww かゆいのうwwwww
実はあのライールは、塗りはあまり時間かけていないんですよ

り:
嘘だっ!w
か:
いやいやw
コンセプトが、ノーマルから見たネクストなので
とにかくネクストを強調したかったわけです。 無駄にエフェクトがかかっているのもそのためなのですよ

り:
なるほどw

>絵を描くときのこだわりは?

か:
とにかく、線をキレイに。 全体的に整合性を持たせる。こだわっているのは線画です

り:
ふむふむ。
参考とかにされてるものとかありますか?
か:
私以外のすべてですね
って言っちゃうとアレですか ありきたりだし漠然としてますなw

り:
いえいえ、わたしと同じドMさんですねw とw
か:
フヒヒwwww
ちょっと悪い例えになりますが、どう見ても子供の落書きな絵とかまだまだ絵を始めたばかりの人の絵とかそういうのにも、見るべき点はあるのです

り:
ふむふむ

>執筆者との共同作業を通しての感想を一つどうぞ


か:
ご指摘いっぱい頂いてとてもお勉強になりました(ビクンビクン

り:
ほんっとうに申し訳ございませんでしたorz

>作品やサークルでの活動で苦労したことは?

か:
ご指摘いっぱい頂いt(ry

り:
申し訳ござry
か:
あと、ちょっとこれはシステム的な問題なんですけど
他の人とのファイルの受け渡しとか、普段あまりやってないことだったのでこんがらがってしまうこととかはありました

り:
ああ、それは確かにw

>ここだけでしかいえない裏話「とりあえず言わせてくれ!!」というのを一つ。

か:
皆さんごめんなさい。 あの表紙絵は私が間違って決定稿じゃないファイルに塗ったものなんです/(^o^)\

り:
な、なんだって~!!
か:
クラエスさんが頑張って直してくれたんですよw

り:
そ、そうだったんですかwwwww
か:
これもシステム的な(ry
結構、他の方々に迷惑かけてるんです。サーセンwwwwww

り:
裏話すぎましたねwwww

>最後に一言!

か:
幸せでしたぁぁぁ!!!
ありがとうございました

り:
はい、以上です。ありがとうございました~


以上になります。文字を書いている側としてはとても貴重なご意見の数々でした。
かれはさん。ご協力本当にありがとうございました。
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参加者の声 | 【2009-12-21(Mon) 23:07:36】
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