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【第二回】突撃インタビュー2010 ペドフィリェンコ・ミコスキーver
こんばんは、りふどらです。
今回もまた前日に引き続きインタビュー記事をお届けします。
え、既に日付が変わっている? 細けえことは(ry

さて今回のお相手は、mikoskyさんことペドフィリェンコ・ミコスキーさん。
去年に引き続きの参戦です。

作中の設定などに関して多くのことを語っていただきました。
インタビュー内容は『続きを読む』からどうぞ!


りふどら(以下:り)
テンション上げてまいりましょうw
mikosky (以下:m)
はい


○お名前をスタイリッシュにどうぞ!


m:
偉大なる懲罰大隊の光明星にして有澤の汚物、ペドフィリェンコ・ミコスキー同志…です!

り:
光り輝いているのか、汚物なのかw

○サークルに参加されたきっかけは?

m:
さちこさんのブログを見て志願しました。

り:
前回は、ですねw そして前回の縁を活かして今回も、ということでw
参加のお願いを今回も快く受けてくださいましたw 感謝感謝ですw
m:
そう…最初は簡単にいくだろうと思ってたんですがね…

り:
中々そうは行かないですよね…
m:
そうなんです。すぐに書けるかと思ってたら、仕事やら文字数の増加で結局は遅れてしまいました…。

り:
いえいえw

○作品内における担当は何でしたか? 小説の場合は、タイトルもどうぞ。

m:
小説担当です。『RESUME of RAVEN』を執筆させていただきました。

り:
題材はLAST RAVENですね。
m:
そうです。


○その作品(初代、3など)を選ばれた理由は?


m:
N系のACに一番夢中な時期だったので、思い出深いです

り:
ほうほう
m:
あとは、戦後の混乱や組織の勃興ってのを書きたかったってのもあります
文字数の関係でこの辺はあまり触れられなかったですが。

り:
完成したページ数を見ると、まだいけたって感じなんですよね。
これは今回の反省点かもしれません;;

○担当作品へのこだわりは?

m:
女の子が主人公じゃだめ?

り:
全然ありでしょう////
m:
女の子主人公にするために設定とか頑張って考えたんだからw

り:
その成果は出ましたでしょうか?w
m:
まあ、女の子がACに兵器にいきなり乗るのは無理があるからチャイルドソルジャー出身にするとか、ACも初期機体じゃサマにならないから、企業がパーツ援助してくれるとか無駄に設定が多い気がする…。
あと、ヤク中って設定も付加しようとしたけど、さすがにヤバイので却下しました

り:
裏話が出ましたねw

○パートナーとの打ち合わせはどんな感じでしたか?


り:
今回はかれはさんが挿絵担当ということで
m:
私のほぼイメージどおりだったので、お前はニュータイプかよってw

り:
ええ、あの方はニュータイプですなww
m:
絵に関しては微調整が主でした

り:
胸、ですよねw
m:
おいwww

り:
まあ、そこは「有澤セブン」の本編に詳細が載っております!(宣伝

○互いの作品(挿絵)を見た(読んだ)感想は?

m:
唯朱さんのは、FFってのは意表を突かれました。

り:
中々の挑戦ですよね。あの人はFFを語りますよー。
m:
ストーリーも実にうまい

り:
ことぶきさんとのコンビががっつりって感じでしたねぇ
m:
ぜひ、私のFFチームと戦っていただきたいw
りーだーさんの小説は、ラストが予想できなかったというか、計算されてるなあって感じました
あと、リア充氏ね

り:
うへへへへへwww
m:
練乳並みの甘さなんだぜ…

り:
甘いのは大好きですw
m:
レオス・クライン超頑張れ、奴をディソーダーの餌にしてやれって思います

り:
やめてぇぇぇ><

○作品やサークルでの活動で苦労したことは?

m:
仕事で話し合いに参加できなかったり、締め切りがヤバかったことですかね。締め切りは自分の見通しの甘さにあるんですが。

り:
締切は、う~ん。印刷所さんから言われた締切って、やっぱり結構早いなぁって思うんですよねw
他のサークルさんとか見て「あるぇ」と思ったことも何度かw

○ここだけでしかいえない裏話「とりあえず言わせてくれ!!」というのを一つ

m:
 劇中でMT98が出てきますが、雑魚扱いになってますがほんとはAC戦前の中ボス的存在になる予定だったんですね。ゲーム中では強いし、いつか活躍させてやりたいなと。

り:
野望はまだあるって感じですねw

○最後に何か一言!

m:
別にいいんですけど、今回の小説主人公が女ばっかじゃね?

り:
…はっ!!

い、いや…前作がおっさんばっかりだったですし…www 両方でバランスがw
m:
それでいいのか…

り:
いいんです!(ごり押し っというわけで! 以上ですw
m:
お疲れ様でした

り:
いやはや長い時間どうもです! ありがとございましたw



ペドフィリェンコ・ミコスキーさん、ありがとうございました。
さて次回は同じ作者さんの中から、唯朱さんに登場していただきますので、次回もまたよろしくお願いします。
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参加者の声 | 【2010-12-22(Wed) 00:55:03】
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